国民健康保険支払いの相談に行ってきました。
結論は、免除申請で、
早ければ、
担当職員の方が、まずはじめに言ったのは
あまりの低収入さ
『これは、生活保護の分野なのでは、』と。
それに対し、生活保護を一度、相談で、撃沈を説明。
(ここは、別の記事で、後日、書く予定。)
とりあえず、「仕事する前提で、肯定的に」と話して
免除の手続きを終えました。
これで、今月の保険料、15,000円は、
(収入、先月=1.6万、今月、3.5万ですからね。)
なお、過去の滞納した分は、免除の対象外とのこと。
ただし、一度、免除を認可されれば、
支払いの義務は残るが
「いま、免除を受けてます。」の説明で
督促等は、回避できるとのこと。
ただ、私の場合は、滞納の金額は、まだ小さい
ちなみに、必要な書類を紹介しておきます。
これは、検索エンジン等で、入室する方のために。
01.最近、
収入を証明できるものです。
例えば、
これが、生活保護の設定金額=13万を下回る
免除に該当します。
足立区 国保の負担割合、一部負担金の減免
国民健康保険の免除
02.銀行の預金通帳。
銀行口座に振り込まれているなら、その口座の通帳。
あと、光熱費を口座引き落としで、使用しているなら
その口座の通帳も持参した方が、良いものと。
重要で、注目するのは、口座の金額だとか。
03.印鑑、当然。
04.借家、アパート住まいなら、その賃貸契約の契約書。
05.減免、免除申請の根拠となる証拠書類。
ここが、肝心です。
例えば、
01.病気等で、入院なら、診断書等。
02.失業中なら、雇用保険の資格証明書・・だったかな??
ただし、三ヶ月以上が、対象だったものと記憶してます。
("02"は、自信なし。)
必要な書類等は、役所に電話で、確認をどうぞ。
ちなみに、私は、うつで通院、休職も経験。
収入
で、証拠として出したのは、
やはり、自立支援医療制度の申請の書類です。
これを、パッと提出、見せたら
理由は、もう完結、職員も納得しました。
なお、メンタルヘルス以外の病気の場合は、
医師の診断書が、有効です。
私が、まず最初に聞かれたのが、
『医師の診断書は、ありますか??』でした。
私は診断書のかわりとして
自立支援医療制度の申請受理の用紙を見せた。
なおかつ、状況、状態を説明し
医師からのアドバイスを以下のように報告です。
「働くに、うつの波が、激しく、働けない」と。
「医師からは、仕事は、ほどほどに。」
「患者さんにより、微妙に違うので具体的にはいえない。」
・・と、説明です。
これで、免除前提の方向へと、話は進みました。
基本は、滞納しないことです。
(私も、滞納しようと思ったが。)
そして、相談してみることです。
なお、必ず、電話
これが、スムーズに事を運びます。
関連リンクを張っておきます。
足立区 国保保険料の決め方
又、関連記事も張っておきます、参考までに。
突然の休職で困ったら
国民健康保険の裏技。
あと、手続き完了後に
担当職員に、区民税のことを相談。
担当職員の勧めで、納税課に行きました。
これは、区民税の支払い軽減
担当窓口に、「相談したい」と伝えると
わかってか、わからずか、こう聞いてきました。
『誰かの紹介ですか
で、こう答えました。
「国保免除申請の際に、紹介を受けました。」と。
これで、第
そして、第
こういうひとが、多い
なかなか、スムーズに、こちらの希望する話には、いけない。
この時も、上記のような、きっかけで紹介と伝えました。
で、結果は、病気が、原因で、収入は不安定のため
誓約書を作成し、捺印しました。
そして、金額が、未記入の郵便局振込み用紙をもらい一件落着です。
誓約書の金額は、あくまでも努力目標で
収入が、多い時
少ない
完納までは、支払い義務は残りますが、
少ない金額で、返納できるので助かります。
なお、必要な書類は、
上記、国保の時と同じです、参考までに。
とにかく、滞納だけはしないようにしょう。
これが、今回、感じたことなのでした。
以上




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私も収入が少ない時は、健康保険料に苦労しました。ほんとに高いですよね。
勝手にリンク、すいません。
私が、この話題、テーマで、一番、参考になったので紹介させていただきました。
よろしくお願いいたします。