自立支援医療制度を申告してきました。
お昼休みの時間帯にいきましたが、
区役所の職員が、丁寧に応対です。
(「さすが、本庁の職員ですね。」)
申請用紙控えに、受領印をいただき、
本日から、仮の適用になるとの話です。
私の場合は、貧乏ですから
当然、低所得者での適用となり
上限は、月々、
だいたい、1回の通院で、診察料、薬で、約2,500円かかるから
約三回目以降は無料の計算で、実質、半額??かなぁ。
ちなみに、正式に証書が、届くのに、二ヶ月半かかるとか。
(困ったなぁ。)
仮の認可??でも、心療内科によって様々だとか。
うちが、通っているところは、確か、正式認可後に返金のようなことを
ちらっと、聞いているので。
なお、念のため
申請に必要な書類を紹介しておきます。
なお、これから紹介するのは
初めて申請する方の場合ですので、あしからず。
◎必要な書類。
1.自立支援医療制度(精神通院)支給認定申請用紙。
これは、最寄の保健所か、区役所の保険推進課に
用紙が、あるのでもらってきてください。
詳細は、通院している病院等の事務、又は、役所に聞いてね。
2.自立支援医療制度(精神通院)診断書
(発行時に、診断書代、私で約2,500円必要でした。)
これは、申請に向け、医師から診断書を記載してもらいます。
なお、東京都の場合、PCで作成のため、不要とのこと。
3.所有している保険証。
これは、国民健康保険、社会保険を申請の際に持参のこと。
4.世帯の所得状況が、確認できる書類。
(19年度、つまり申請する年、年度の証明書類。)
5.申請者の収入が、分かる書類←省略
6.同意書及び、収入申出書
今回の場合、上記、"4.","5."に関するもの。
上記、"4","5"は、私の場合、省略しました。
私の時は、地方税の申告を忘れていたので、急遽、申告しました。
そして、職員の方の『職権で調べても良い』という同意書にサインし、調べてもらったのです、比較的に、簡単でした。
なお、手続きの詳細は、やはり市町村の窓口で、お聞きください。
7.印鑑
なお、区役所等で申請書類提出の際には
私の場合で、お金、費用は、特になしでした。
上記の診断書代金だけ。
あと、もし私のように
急遽、地方税の申告をした場合の注意点。
昨年の所得によって、
地方税の請求が、どーーーーと、来ます。
又、国民健康保険の場合も、金額の増額の変更もありえます。
(逆に、減額されるなら、良いのですが。)
びっくり、しないでください。
本年度の収入に応じて、減額、免除される制度が、あめので
必要なら、相談してくださいね。
ただし、滞納だけは、絶対にダメ。
免除、減額の対象外となり、残りますから。
これの関連リンクを張っておきます。
国民健康保険料免除手続き、行きました。
参考になれれば、幸いです。
以上
↓↓貧乏性うつに愛の手を差し伸べてくださいませ(__)




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