私はうつで、
生活保護を受け"
生きて"います。
この「生きています」は
おそらく、無かったら


もう「この世にいなかったかもしれない

」を
少し、含んでますが。
生活保護、まあ、解釈は
『
最低限の生活を営む・・

』と記憶してますが
国の財政圧迫

で、生活保護費は、低下の傾向。
いまは、本当に

、
最低の生活を営む程度

でしょうか。
少なくても、生活保護者で、
裕福ぽい

、楽そうな生活を送るものは、いないはず。
まあ、たばこ

を止め、酒

を断ち
娯楽はない

、趣味も無い

・・なら
その可能性はありますが
人間、ある程度

は、持ってます。
それを満たそうとすると
やっぱり生活保護費は、少ない

です。
関連記事⇒
白夜のような日々: 生活費を公開(2008/01/29)ちなみに、私はタバコ

は吸うが
酒

は、時々

、上記リンクのように
必要経費は、質素に生活しております。
さて、最近、ケースワーカーからの指導が、厳しくなってきました。
『
指導』といっても、ただ、『
叱る』だけ
これじゃ、
バカ
でもできる。
規則、規約にのっとり
それに一致、該当しなければ、叱る。
場合には、罵倒

する。
ほんと、バカでも、できる。
もっと、包括的に、例えば・・
『職安行って、仕事探せ・・

』なら
まず、自分で探せ

・・ではなく

就労に対して、
適職、
教育の制度を紹介し
あるいは、それを進め

、
実践させ
それで『仕事を探せ

』なら、まだ、わかる。
でも、現状は、『
叱る』、『
罵声』の、ただ、それだけ。
これじゃ、自立

したくても、自立できないし
自立する
道を求めていても、それが、わからない。
まるで、『鶏の卵と、親の関係』のようです。
例えば、
うつの場合、
環境の変化

に
敏感です。
よって、
転職は医師から『無理するな

=ダメ』といわれている。
これは、過去に、うつで転職し、悪化させた過去を
医師が、知っているためです。
それを、知らずか、『職安で、仕事を探せ

』と指示が、ある。
でも、いまの会社を辞めるつもりはないし
(転職は、うつの禁じ手と聞く)
現在、仕事をし、少なくとも、
稼動収入
をあげている。
そのため、"
形式的"に職安へ行っている。
ただ、ただ、福祉
事務所の条件を満足させるため。
少なくとも、私が、求めているのは
『
叱り』、『
罵声』ではなく、
『
指導』です。
ただ、単純に、叱り

、罵声で

、自立できるはずはない。
それよりは、上記のように
カウンセリングに近いものが、あれば
もっと、自立は、早く

なり
生活保護、
脱退も早いでしょう。
必要なら、適職を探すための
機関、場所を紹介、指示するなり
又、うつ、病気で、働けないかったなら
なぜ、そうなり、働けなかったのかを聞き、助言する。
などなど・・です。
今回は、
うつに
特定して、書きましたが
深い意味

で、共感もできるところもあるはずです。
もし、
検索エンジン等で、関係者が、見てた

場合
よくよく、考えてみてください。
『
罵声』、『
お叱り』で、自立できますか
??自立に必要なのは、
カウンセリングなのですよ。
特に、担当のケースワーカーは
人間性が、低い

というか、
バカ
ただ、ただ、注意、叱るしか、しらない。
ただ、単純に、福祉事務所の
運営指導要領にのっとり
やっている・・そんな感じがします。
あと、クレーム、意見が、あれば
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(本当に、全部、公開するつもり。)
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